『ゾンビディフェンス』配信開始!

2015年3月13日: Teyon Japan

みなさんこんにちは!

世界累計300万ダウンロード突破の大人気RTS × TDゲーム「Zombie Defense」が日本語版「ゾンビディフェンス」となって昨日よりGoogle Playにて配信が始まりました(^^)

ZombieDefense_fb_milestone

ポーランドのHome Net Games社が制作した「Zombie Defense」。英語版をプレイした日本のGoogle Play
ユーザーからも高評価を獲得しましたが、一部の日本人ユーザーから「日本語に対応してくれれば…」とのコメントが寄せられ、それを目にしたHome Net Games社が今回テヨンジャパンとタッグを組み、日本語版の制作を開始しました。

当初は今年1月に配信する予定だったものの、プログラミング関係のバグや日本語テキストの非表示、グラフィックの誤表示など数々の問題が発生したため、延期を余儀なくされました。
ゲームをプレイするだけの無知な私は「え?英語版にただ翻訳された日本語のテキストを入れれば完成じゃないの?」と思ってましたが、まったくそうではないんですよね… (^^;)

Screen3  ↑キャラクターをタップすると詳細が右上に表示される。

リアルタイムストラテジーとタワーディフェンス系ゲームのシステムを組み合わせたゲームプレイは、本作の魅力の
一つ。配置したキャラクターはスポット間で移動できるので、ゾンビを退治するキャラクターをただ見るだけではなく、
キャラクターを1人移動してゾンビをおびき寄せ、おびき寄せたゾンビを他のキャラクターに退治させることができます。このように、状況によってキャラクターをスポット間で自由に移動できるのも本作の魅力の一つだと思います。

Screen4  ↑定期的に供給されるサプライボックスは、キャラクターをボックスのあるスポットに移動して手に入れる。

ステージにあるスポットは強化することができ、強化されたスポットに配置されたキャラクター/武器も強化されます。
上のスクリーンショットにある黄色のスポットは、緑のスポットよりも強力なスポット。

Screen6  ↑ひと回り大きい「ジャイアントゾンビ」の体力は他のゾンビより高く、ヘルスメーターも上に表示される。

Screen7  ↑ジャイアントゾンビは体力に加え、攻撃力も高いから注意が必要。

キャラクター/武器の配置やステージにあるスポットの強化、ミッション中のキャラクターのレベル上げなどには、お金がかかります。ゲーム内の所持金はゾンビを倒したり、ミッションを終了すると増えていきます。所持金を貯めて、他のキャラクター/武器を購入したり、その他アップグレードの購入も可能です。
各キャラクター/武器の性能はそれぞれ違うので、どのキャラクター/武器をどこに配置するかでどれだけ効率よくゾンビを退治できるか決まるでしょう。

「ゾンビディフェンス」で戦略&防衛スキルを使ってゾンビを倒してみませんか?(^^)
Google Playからダウンロード:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teyonjp.zombiedefense

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それではみなさん、また次回!(^^)/

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